雑費が多い会社は経営判断が狂います!

決算書の「雑費」の金額が大きくなっていませんか?

本来、雑費は重要性が低い費用を処理するための科目です。
しかし実務では、経営判断に大きく関係する費用が雑費に入っているケースがあります。

雑費の金額が大きくなると、どこに経費が発生しているのか、どの経費を見直すべきなのかが分かりにくくなります。

今回は、雑費で処理してはいけない取引7選と、設定すべき勘定科目について、YouTubeで解説しました。

社長・経理担当者の方は、ぜひご覧ください。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です